新時代SNS話題のTSU(スー)とは?稼げるSNSの正体に迫る

新時代SNS話題のTSU(スー)とは?稼げるSNSの正体に迫る

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新SNS時代幕開けを示す【TSU】とは一体何?

最近Facebookでも頻繁に投稿されている新型SNS【TSU】(スー)とはなんだろうか?ここではTSUの概要と使用方法、気になる部分を解説していきたいと思います。

TSU(スー)は従来型のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)とほぼ仕組みは同じです。Facebookやmixiなど、もはや説明不要とまで思われるくらい普及したサービスだと思います。

今までとの違いは、ユーザーに報酬が支払われるという画期的な仕組みです。報酬が発生すると聞くと、なぜか無条件に怪しい・・・と思ってしまいます。以下で、TSUの概要他、私の感じたことも含めお伝えします。

目次

稼げるSNSってどういうこと?

従来型のSNSであれば、SNS上で発生した広告費はそのSNSを運営している会社に支払われていました。例えばFacebookで投稿したページに出ている広告から広告収入が発生したとしたら、Facebookに報酬が支払われていたのです。

新型SNSのTSUでは、同じようにSNSを利用した際に発生した広告収入があなたに支払われるという仕組みになっています。仕組みそのものは同じであるが、報酬の支払い先が違うところが最も大きな違いと言えます。

なぜユーザーの報酬を支払うのか?運営元にメリットはあるのか?

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運営側のメリットは大ありです。もはやSNSはFacebookで十分と言えるほど反映し浸透しています。ここまで生活の一部化しているサービス(SNS)を、新しいSNSが出たからと言って、今までのをやめて新しくTSUをやろう!となるのは考えにくいです。

そこで考えられたのが報酬還元システムです。

ユーザーを新しく引き込むためには強烈なメリットが必要です。その強烈なメリットとして挙げられたのが報酬を還元するという仕組みだと言えます。今までと同じような役割を果たしてくれるSNSを今までと同じように使用するだけで、お金がもらえるとなると飛びつくユーザーはたくさん現れます。当然、全員がシフトするとは思いませんが、仕組み上、理にかなってはいますので大多数が移動すると予想されます。

さらにTSU登録費用は一切発生せず、年会費やユーザーが負担するお金はゼロとなるとこれは繁栄する可能性は高いと言えます。現にSNS史上最短で100万人ユーザーを突破しています。Faceboookは10か月。TSUは、1ヵ月です。

この従来型SNS既存ユーザーをTSU新規ユーザーとしてシフトさせる画期的な戦略が報酬を得れる理由と言えます。

報酬額はいくらなのか?

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気になるところは報酬面だと思います。TSU(スー)側の利益はたった10%残り90%がユーザーで山分けできるというのがざっくりとした報酬システムです。

TSU(スー)の報酬の仕組みの例

ネットワークビジネスの要素も取り入れてあるのがスーの特徴でもあります。

①Aさん

②Bさん(Aさんからの招待でTSUを開始)

③Cさん(Bさんからの招待でTSUを開始)

④Dさん(Cさんからの招待でTSUを開始)

このように組織化していく完全招待型のSNSです。招待がなければTSUを開始することができません。

【例】

仮にDさんが1ヵ月で100ドルの広告収入を発生させたとします。

100ドルの10%はTSU(スー)の取り分。残り90%(90ドル)がユーザーの取り分です。

メインのDさんは、90ドルの50%を得ることができます。(45ドル)面白いのは、招待したC、B、Aさんにも報酬が発生するところです。それぞれ、

c:90ドルの33,3%  B:90ドルの11,1%  A:90ドルの3,7%

を何もしていないのに受け取ることができるという仕組みとなっています。何かうさんくさい感じもしますが、冷静に考えてみると今までも同じように広告収入が発生していた。その受け取り口が、運営者ではなくユーザーになったというただそれだけのことです。

なぜそのようにしたのかについては上でお伝えした通りです。

TSU無料登録方法

登録は1分で終わる程、簡単にできるものです。下記リンクから登録できます。必要なのは、

  • Name(名前)
  • Username(@以下の表示されるニックネーム的なもの)
  • Email(メールアドレス)
  • Gender(性別)
  • Birth Date(誕生日)
  • Password(TSUへのログインパスワード)

の6つです。ただし表記が英語であるため、若干抵抗はあるかもしれませんが、上記を参考に登録してみてください。おすすめはグーグルクロームで接続すると翻訳機能がありますので何となくわかります。

(生年月日、年齢は非表示設定可能です)

登録する際には必ず招待リンクが必要ですので、招待がなければ登録はできません。今後爆発的にユーザーが増加することは予想されるため、早く始めた人がうまみを味わうのは仕方のないことだと思います。(2014年12月3日時点では完全無料です。)

招待方法:トップページ「Family Tree」からリンクを取得する

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「Family Tree」をクリックすると、「Send invute」と表示されるので、クリックします。

link

「Share This Link」に表示されているhttps://www~をコピーして、招待したい人に送ります。

招待された人は、送られてきたhttps://www~をクリックすると、あなたからの招待状を受け取りTSUに参加できるようになります。

仕組みはシンプルなので簡単ですね。

ネットワークのデメリットを補った次世代型のSNSと言えます

完全無料ですので、招待したとして相手に不利益は一切ありません。退会するときもユーザーに金銭的負担はかからないため、安全と言えます。商品の買い込みや経費拡大による借金等、よくあるネットワークのリスクを見事に補うことができています。

以前mixiで招待制がありましたが、最初抵抗があったものの、人数が増えると抵抗はなくなります。なおかつ無料で始めることができ収入が入るとなるとそれはもう止まりません。そう考えると、早い段階でスタートすることに越したことはありません。

ユーザー側で変わることは、使用するSNSが今までとは違うTSUというSNSに変わるだけ。後は何も変わりません。

TSU退会方法

TSUはまだ始まったばかりのサービスであるため、一部の先駆者たちが先見力を持って取り組んでいますが、想定していないリスクは起こり得ると私は考えています。ただし、それがユーザーに対して取り返しのつかない障害となるとは考えておりません。一部の悪質業者の発生や、悪事が起こることはFacebookやその他SNSでも当たり前に起こっています。

もし退会する場合は下記の方法で退会可能です。退会時に費用が発生するなどもありません。完全に無料で退会できます。

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TOPページにFAQとありますので、クリックすると上記画面が出てきます。How~account?をクリック⇒clicking hereをクリックします。すると下記画面が出てきます。

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ここに自分が決めたログインパスワードを入れてクリックするとアカウントは削除されます。

私が思うリスクと感じたこと

通常ビジネスには必ずリスクがあります。楽して、ただで稼げるなんてうまい話はないと本サイトでもお伝えしていきました。未だにそう思っています。しかし今回のTSUに関しては、私も今までにないくらい低リスクで参加できるビジネスだと捉えております。

資金が必要なく報酬が発生するのは、メーカー側の利益を還元するシステムですので、ユーザー側の負担がないという理由で納得できます。

何がリスクか考えてみましたが、金銭的なリスクはないため今一つ思い付きません。大袈裟に考えてリスクになることとすれば、登録時の名前、生年月日、性別、メールアドレスが情報として流出する、くらいです。

しかし名前は英語ですし、生年月日は非表示設定が可能、メアドはフリーメール可能となると、個人の特定はすごく難しいためユーザー側からするとリスクとはなりにくいと思います。

登録、解約、使用料含め一切料金は発生しないので、金銭的なリスクもゼロ。他に考えうるリスクはあるでしょうか。今のところ私は思い浮かびません。

1流のビジネスモデルとは思わないがリスクなしならやらない理由もない

  • SNSは本来知り合い同士の交流の場として使用するものであり、不特定多数と交流するのはいかがなものか
  • 広まったとしても人間的成長は伴わない
  • 100年必要とされるサービスとは考えにくい

私が「1流」と思わないのは上の3点です。2流であったとしても人が集まれば集客ツールともなり得ますし、無料で広告費が発生するのであれば、やってみるのも面白いと思います。

月1万円の副業レベルとしては十分役割を果たせるようになると思います。

報酬の支払いについて

今のところ(2014年12月)小切手で支払うとしか情報が出ていません。ここはこれからのTSUの動きを見ていただければいいと思います。

当サイトからの無料登録特典

当サイトからの登録をされた方に限り、下記の情報共有、特典をお付けいたします。

無料勉強会、稼ぎ方等々役立つ情報をお伝えします。一部抜粋で下記に示しておきます。既にtsu先駆者がシェアを取りにかかっておりそこからの情報となります。先駆者に便乗することがネットワークの仕組み上完全に有利です。私はすでに便乗しています。

2015年度より講師を招いての講演を予定しています。(詳細は登録完了後確認可能です。)

・入会費・年会費無料(1年更新)

・全国各地で、tsuの勉強会、交流会、分科会を随時開催。

定期総会は年に1回開催

・会員には順番に会員ナンバーを発行します。

・会員には定期的にメールマガジンで情報配信(無料)

会員希望の方は、別途お知らせください。宜しくお願いします。  日本tsu(スー)学会

正式なご案内は登録後確認が取れます。アカウント削除はいつでもできますのでとりあえずやってみるくらいの感覚でもいいと思います。

※会員募集は終了しました。

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